ALFACIO RIVERSIDE STAY HAKATA background image

施設情報

施設情報

施設名

ALFACIO RIVERSIDE STAY HAKATA

電話番号

092-292-2431

SNS

アクセス

福岡県福岡市博多区住吉2丁目21番15号

留意事項

チェックイン・アウト

チェックイン

16:00 ~ 24:00

チェックアウト

~10:00

ポリシー

キャンセルポリシー

当日:税込料金の100%1日前:税込料金の80%3日前:税込料金の50%

キッズポリシー

0〜6歳:0円

施設設備・サービス

お部屋の設備・アメニティ

アメニティ / 設備 / バスルーム

歯ブラシ
スリッパ
Wi-Fi
テレビ
他20項目

施設設備・サービス

共用エリア

Wi-Fi

施設に関する注意事項

ご連泊のお客様

ご連泊頂けるお客様には割引サービスをご用意しております。 「確認とお支払い」の画面にて、ディスカウントコード【ALFACIOcn】をご利用頂けます。

喫煙できる場所はありますか?

全室、敷地内禁煙となっております。

駐車場はありますか?

施設に専用駐車場はありません。 周辺のコインパーキングのご利用をお願いしております。 【最寄りコインパーキング】  ライオンパーク住吉橋  〒850-0841 福岡県福岡市博多区住吉2-19-25  ●時間貸し 60分/200円  ●最大料金 7:00~19:00/700円 19:00~7:00/500円

ランドリールームはありますか?

全室洗濯機を設置しております。

チェックインはどのようにすれば良いですか?

当ホテルは無人型ホテルとなりますので、お客様ご自身でフロントにあるタブレットよりお手続きをお願いしております。 ご不明点は、チェックイン時にタブレット画面左上のHELPボタンから問い合わせ可能です。 ※チェックイン時間は16:00 - 24:00となります。 ※チェックイン情報に関しては、チェックイン日の3日前と前日の10:00にご登録されたメールアドレス宛に送付しております。

荷物預かりはできますか?

フロントロビー入って右手のお荷物預かり所をご利用いただけます。 ダイヤルロックでの保管となりますので、お客様ご自身で番号の設定をしてお荷物をお預けください。 【ご利用可能時間】 チェックイン前 ・当日の13:00以降にご利用可能  ※10:00以降も空きがあればご利用可能です チェックアウト後 ・当日の13:00までご利用可能  ※13:00以降に置いたままのお荷物は撤去させて頂く場合がございますので、予めご了承ください。 【注意事項】 ※先着順かつ数に限りがございます。ご利用できない場合は、お手数ですが近隣のコインロッカー等をご利用下さい。 ※監視カメラはございますが、お荷物の盗難や紛失に関しては、お客様ご自身の責任でお預けください。 ※万が一解錠できなくなった場合、対応費用が発生する場合がございます。番号はお客様ご自身でご管理ください。  お問合せは092-292-2431までお願いいたします。

宿泊約款1

第1条(適用範囲) 1.当ホテルが宿泊者との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。 2.当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 第2条(宿泊契約の申込み) 1.当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。 (1)宿泊者名 (2)宿泊料金 (3)宿泊日 (4)その他当ホテルが必要と認める事項 2.宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。 第3条(宿泊契約の成立等) 1.宿泊契約は、当ホテルが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。 2.前項の規定により宿泊契約が成立したときは、当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する日までに、お支払いいただきます。 3.申込金は、まず、宿泊者が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、違約金等が発生した場合は、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば返還します。 第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約) 1.前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。 第5条(宿泊契約締結の拒否) 1.当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1)宿泊の申し込みが、この約款によらないとき (2)満室により客室の余裕がないとき (3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき (4)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき (5)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき (6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき (7)宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすおそれがあるとき、及び、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき(福岡県旅館業法施行条例第14条の規定に基づく) (8)過去に宿泊契約の締結の拒否又は宿泊契約の解除を受けた者であるとき 2.当ホテルは、次に揚げる場合において、宿泊契約の締結に応じないものとします。 (1)宿泊しようとする者が暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体又はその関係者、その他反社会的勢力であると認められるとき (2)宿泊しようとする者が暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であると認められるとき (3)宿泊しようとする者が法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき (4)宿泊しようとする者が当ホテル若しくはその従業員に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求を行い、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行ったと認められるとき 第6条(宿泊者の契約解除権) 1.宿泊者は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。 2.当ホテルは、宿泊者がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合、各予約サイトにて設定している違約金をお支払いいただきます。 3.当ホテルは、宿泊者が連絡をしないで宿泊当日の23時になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊者により解除されたものとしてみなし処理することがあります。 第7条(当ホテルの契約解除権) 1.当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1)第5条第1項(3)から(8)、第2項に該当したとき (2)宿泊契約で認められた者以外の者を客室内に入れたとき(宿泊者以外の無断入室、無断宿泊など) (3)寝室での寝たばこ、消防施設等に対するいたずら、その他私共のホテルが定める利用規則に従わないとき (4)この約款に応じて頂けないと判断したとき 第8条(宿泊の登録) 1.宿泊者は、宿泊日当日、次の事項を登録していただきます。 (1)予約者の氏名・住所・職業・電話番号 (2)宿泊者の氏名・住所・職業 (3)外国人にあっては、国籍・旅券番号・パスポートの撮影 第9条(客室の使用時間) 1.宿泊者が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後4時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 2.当ホテルは、当ホテルが認めた場合を除き、第1項記載の時間外のご利用は一切できません。 第10条(利用規則の遵守) 1.宿泊者は、当ホテル内においては、当ホテルが定めてホテル内に掲示した利用規則に従っていただきます。

宿泊約款2

第11条(当ホテルの責任) 1.当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊者に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。 2.当ホテルの宿泊に関する責任は、宿泊者が宿泊の登録を行ったときに始まり、宿泊者が出発するために客室をあけたときに終わります。 第12条(契約した客室の提供ができないときの取扱い) 1.当ホテルは、宿泊者に契約した客室を提供できないときは、宿泊者の了解を得て、無料キャンセル扱いとさせていただき、各予約サイト経由で返金致します。 第13条(寄託物等の取扱い) 1.当ホテルでは寄託物等の取り扱いは行っておりません。 2.宿泊者が当ホテル内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品について、当ホテルの責めに帰すべき事由がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても責任を負いかねます。 第14条(宿泊者の手荷物又は携帯品の保管) 1.宿泊者がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合7日間保管します。ただし、お飲み物・食品・新聞・雑誌・傘・その他廃棄されたと判断したものは即日処分します。 2.前項の場合における宿泊者の手荷物又は携帯品の保管について、当ホテルは責任を負いかねます。 第15条(宿泊者の責任) 1.宿泊者の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊者は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。 第16条(免責事項) 1.当ホテル内からのコンピューター通信のご利用にあたりましては、お客様ご自身の責任にて行うものといたします。コンピューター通信のご利用中にシステム障害その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当ホテルは一切の責任を負いません。また、コンピューター通信のご利用に当社が不適切と判断した行為により、当ホテルおよび第三者に損害が生じた場合、その損害を賠償していただきます。 第17条(利用規則の順守) 1. 宿泊者は、当ホテル内においては、後記の利用規則に従っていただきます。

利用規則

施設の公共性と安全性を維持するため、当施設をご利用のお客様には宿泊約款第17条に基づき、下記の規則をお守りいただくことになっております。 この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第7条により宿泊契約を解除することがあります。 1.キッチンのIHコンロ、または客室内にあるホットプレートを除き、施設内で火災の原因となる火気等をご使用にならないこと。 2.敷地内で喫煙しないこと。敷地内「全面禁煙」となっております。 3.客室で、BBQ・喫煙等しないこと。 4.バルコニーでBBQ・花火・喫煙等しないこと。また、ごみを放置しないこと。 5.近隣住民に迷惑となるような、高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたりなさらないこと。 6.施設内に次のようなものをお持ち込みにならないこと。 (1)著しく悪臭を発するもの (2)著しく多量な物品 (3)火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの (4)適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類 (5)大麻、麻薬、覚せい剤等 7.当施設内で、賭博および風紀をみだすような行為をしないこと。 8.みだりに外来客を施設内に引き入れないこと。 9.施設内の諸設備、諸物品などを他の場所に移動、加工、持ち出したり、目的以外の用途に利用したりしないこと。 10.施設の建築物や諸設備に異物を取り付けないこと。 11.泥酔した状態でお風呂をご利用にならないこと。